お知らせ

2018.09.03 高圧設備工事

線路脇での高圧設備工事

先日、JR西日本の線路脇にある建物でのキュービクル改修工事でした。
線路脇でのクレーン作業がある場合は、「列車見張員」を立て、電車が通る度に作業を止めながら工事を進めます。
現場に一人、最寄の駅に一人、1.5km先の踏切に一人の3人体制で列車が来るのを確認します。
手続きはややこしいですが、安全には変えられません。
作業は順調に進み、予定の17時よりも少し早く、作業を終える事ができました。

佐藤友裕

一覧に戻る