高圧設備から制御盤、照明や配線の細部まで。私たち電建は、製造業の現場を支える電気工事のプロフェッショナル集団です。生産ラインの安定稼働と働く環境の快適性を、確かな技術で守ります。

電建は製造業(法人)に特化した電気工事のプロフェッショナルです。製造現場を知り尽くしているからこそ、「現場第一」をモットーに、日々の業務に取り組んでいます。ここでは、そんな電建の社員たちが日々大切にしている想いや仕事の工夫をご紹介します。
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電気使用量の
容量オーバー

設備の老朽化

災害等による漏電

動物被害などの
キュービクル事故

作業環境の悪化従業員の集中力・判断力・作業スピードが低下
熱中症リスク休憩時間が増え、生産効率が低下
設備・品質への影響金属加工など熱を扱う現場では誤差・不良率の増加にも直結
夏場の工場では、空調は“快適設備”ではなく“生産設備”の一部。空調トラブルは「生産量」「品質」「安全性」すべてに影響する、重大な経営リスクと言えます。さらに、空調トラブルは突然起こることが多く、復旧に時間がかかれば、その間の停止損失は雪だるま式に膨らんでいきます。だからこそ、夏前の点検・メンテナンスが不可欠。事前のひと手間が大きなトラブルを防ぎます。
年間売上高6億円
年間粗利益3億3,600万円
月間粗利益2,700万円
月営業日数20日
生産停止による機会損失+復旧対応の人件費・追加コストなど、実際にはさらに増える可能性あり!
キュービクルは国内では法定耐用年数が定められており、有資格者による点検が義務付けられています。耐用年数はおおむね15年から20年とされ、メンテナンスや適切な改修・交換を怠ると、停電や波及事故によって多額の損害が発生する可能性があります。電建では30年以上の実績とノウハウを活かし、工場やビルの管理者・オーナー様に最適なご提案を行っています。
30年を超える実績
見積り・手続き・工事から
アフターフォローまで
自社でワンストップ
PCB廃棄物処理もあわせて
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